アニメ作品(DVD・Blu-ray)などを検索できるアニメデータベース

ペルソナ〜トリニティ・ソウル〜 Vol.4

タイトル

ペルソナ〜トリニティ・ソウル〜 Vol.4

メーカー

ソニーピクチャーズ

レーベル

ソニーピクチャーズ

シリーズ

ペルソナ

本体価格

5,800円+税

発売日

2008年7月23日

JAN

4534530025319

規格品番

ANSB-3174

ペルソナ〜トリニティ・ソウル〜 Vol.4』の内容

第9話「海からの呼び声」
綾凪市への帰郷以来、諒への気まずさが日常になったまま鬱々としていた慎を、二階堂映子がドライブに誘う。それが仕事を兼ねたものであっても、小さい頃から憧れていた女性との二人きりの外出は、慎の心をいっとき晴れさせた。
映子は富山湾で断続的に起きている失踪事件について独自に調べており、その述懐は、慎の意識に絵本『くじらのはね』のイメージを想起させる。

第10話「影は薄暮に微笑う」
諒と洵、二人きりとなった神郷家。洵は諒と一緒に行きたい所があるのだが、言い出せない。そこへ不意に訪ねてきた山咲まゆりと共に、兄弟は奇異にして不可解な休日の午後を過ごすこととなる。
一方、有事に備えて秘かにペルソナ使役の修行にいそしむ拓朗と、コーチを任されためぐみのもとへ、叶鳴を尾行した綾凪署の楢崎刑事が近づきつつあった。

第11話「依存の定義」
学園内で密かに《影抜きサークル》を結成した生徒たちがいるという情報をキャッチしためぐみは、慎と拓朗を従え、その活動拠点である空き教室に踏み込む。なんと、サークルの中心人物は叶鳴だった。危険な遊びと知りつつ、どうしてもやめられないのだという。
深刻な禁断症状を呈し始めた叶鳴を救うため、四六時中見守ることにする慎たちだが――。

©ソニーピクチャーズ

ペルソナ〜トリニティ・ソウル〜 Vol.4の製品情報

「ペルソナ」シリーズ

アニメシリーズ「ペルソナ」の作品を表示します。

公開日:
更新日:

ペルソナ〜トリニティ・ソウル〜 Vol.4について

「ペルソナ〜トリニティ・ソウル〜 Vol.4」は、ソニーピクチャーズが2008年7月23日に発売のアニメーション(DVD)作品。出演者は、岡本信彦小林沙苗阿澄佳奈田坂秀樹川原慶久高城元気子安武人沢城みゆき飛田展男中原麻衣江川央生佐古真弓浪川大輔。JANコードは、4534530025319。